完全直接施工ってなに?

完全直接施工のメリットとは?

数多く“自社職人” “直接施工”を謳い文句にしている施工業者はあります。
ですが中には自社職人、直接施工と言いながら下請け業者に施工を依頼している不誠実な業者があるのも残念ながら事実です。

「信州塗装」のいう『完全直接施工』とは、見積から打合せ、そして施工に至るまで1人の責任者が担当する工事を指します。

メリットその1 ムダのない直接施工

お見積と施工で担当者が変わると、お客様との打合せ内容の書類作成や引き継ぎなどの手間が発生します。
完全直接施工なら、1人の担当者が一貫してお見積から施工までを行うので、引き継ぎ手間や伝え漏れなどがなく速やかに工事が進められます。

またお客さまのご希望やお気持ちなど書面では伝わりにくいニュアンスも、担当者が一貫しているので安心できます。

メリットその2 直接施工で中間マージンカット

別々の施工業者と請負業者ですと、コストも当然上がってしまいます。そのような余計な中間マージンをはぶくためには、完全直接施工を行っている業者を選ぶことが大切です。

品質の高い施工を行うためには、「完全直接施工」をキーワードに業者を選びましょう。

「信州塗装」では、中間マージンの一切かからない完全直接施工で、コストを抑えながらも品質の高い施工をお約束します。

メリットその3 直接施工なら無理な工事なし

お打合せの担当者と施工の担当者が別々ですと、無理な工事を請け負ってしまうというケースも発生します。
無理な工事は手抜き工事や突貫工事にも繋がります。
完全直接施工なら、お打合せから施工まで担当者が一貫しているので、無理だと思われる工事は決して請け負いません。
そのような工事はお打合せ段階でお話しをさせて頂きますので、ご安心してご利用頂けます。

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